畑や公園、あるいはお寺。寒い季節の風物詩と言えば焚き火ですが、臭いや煙、そしてダイオキシンが気になりますよね。
そこで、地球にやさしい高温燃焼の「焚き火どんどん」の出番です!
■焚き火どんどんの特長
◎高温で燃焼
焚き火どんどんは炉内の温度が約900℃という高温で燃焼することが出来ます。 この高温により、煙が出にくく、臭いも出しません。
◎クロス段差ロストル
U字ロストルがクロス・段差になることにより、適度な空間を確保して燃焼をサポートします。 これにより、燃え残りが少なくなります。
◎大きなゴミでも楽々
焚き火でどんどんは大きなゴミでも楽々に投入できる、大きな投入口です。 フタを外した上部からゴミを入れることが出来ます。
◎底がない焚き火どんどん
焚き火どんどんは底がありません。 この底がないことにより、焼却後の灰出しがとてもスムーズに行うことが出来ます。 持ち上げれば簡単にかき出すことが出来ます。
■良くある質問
Q、ダイオキシンは出ませんか?
A, 800℃/2秒で熱分解するので、ほとんど出ません。
Q、焼却中に臭いは出ませんか?
A, 臭いの分子は600℃で熱分解する結果、無臭になります。
Q,煙は出ませんか?
A, 数秒若干出る場合がありますが、あとは出ません。
Q,枝を燃やしたら、煙が出てしまうのですが
A、 枯枝の焚付けは、紙くずでは火力が弱いのでボール紙等を燃やして火力を強くして下さい。
Q、雑草・生木は燃やせますか?
A, 生は煙るので、枯れてから燃やしてください。
Q,生ゴミは燃やせますか?
A, 木片を下に入れ、その上に生ゴミ、紙くずを乗せ燃やしてください。木の火力により燃やせます。
Q,炎が焚き火どんどんの外側へ飛び出しますか?
A, 炎が上部に10〜20cm出ることもあります。
Q,表面温度は?
A, 外側の温度が250〜300℃になります。
Q,1回の燃焼時間は?
A, 30〜40分です
Q,燃焼後、本体が冷める時間は?
A, 冬は約10分、夏は約20分です
■使用上のご注意
焚き火禁止の区市町村では使用出来ません
プラスチックゴミを燃やすと黒煙とダイオキシンが発生しやすいので絶対に燃やさないで下さい。焚き火どんどん350リットル
販売価格:99,540円(税込)
【材質】本体・フタ:ステンレス、U字ロストル:鉄
【型式】MP350リットル
【火床面積】0.44平方メートル
【寸法】直径78×高さ85cm
【重量】36kg焚き火どんどん200リットル
販売価格: 61,740円 (税込)
【材質】本体・フタ:ステンレス、U字ロストル:鉄
【型式】MP200リットル
【火床面積】0.25平方メートル
【寸法】直径59×高さ95cm
【重量】20kg
■焚き火どんどん 口コミ・レビュー情報
焚き火どんどん350リットル 取扱店一覧
→当サイトでのお買い物について
大容量350リットルです。
大量の紙くずや枯れ葉を燃やす方にはこちらがお薦めです。
※この商品のお支払方法は、カード決済・銀行振込(先入金)・代金引換のみとなります。
【アイデア100選会】で購入する
送料無料
→ショップ情報
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焚き火どんどん200リットル
バランスの良い200リットルです。
処理する枯れ葉の量に応じてお選び下さい。
※この商品のお支払方法は、カード決済・銀行振込(先入金)・代金引換のみとなります。
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焚き火どんどん60L 取扱店一覧
コンパクトな60リットルです。
少量の処理にはこちら。女性にもお薦めです
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